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Rolleiflex
MiniDigi AF5.0
BRAND : Rollei
SIZE : W 49×H73 ×D45 (mm)
定価¥43,050を・・・
¥39,900(税込み・送料無料)
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1960年代に一世を風靡した、憧れのドイツ製二眼レフカメラ “ローライフレックス2.8F” をモデルに
設計された『ミニチュア・デジタルカメラ』です。 もちろん、本家Rolleiブランドによる正規製品です。
小さなボディに、ミニチュアとしての意匠的な価値と、デジカメの実用的な価値が備わった逸品です。
普通のデジタルカメラにはない存在感がありますので、愛着を持って使えること間違い無しです。
撮影が楽しくなる機能
小さなデジタルカメラでありながら、上部のフードを開けて上から覗き込み、正方形のフォーマットで撮影する二眼レフの特徴をしっかりと受け継いでいます。 また、撮影ごとに側面のクランクレバーを回し、シャッターボタンを押すアナログな撮影スタイルや、シャッターボタンの『カシャ』という機械音まで、使う楽しさが随所に演出されています。 しかも、そこから生み出される写真は期待を裏切らない温かみのある『作品』です。
AF5.0は撮影機能が充実
従来のMiniDigiで要望の多かった、画素数UP(500万画素)と液晶の高精細化に加え、オートフォーカス機能が追加されました。 撮影がしやすくなったことで、日常で持ち歩く小さなデジカメとしての魅力が各段に高まりました。
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高さ約7cmの極小ボディです。 一般的なデジカメの半分以下のサイズなので持ち運びにも便利です。
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フードを開けて上から覗き込む、二眼レフと同じ撮影スタイルです。(モデルは身長約150cmの女性)
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上部の液晶には特徴的な正方形のフォーマットが映し出されます。10cmまで接写可能です。(※写真は合成)
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金属パーツを使い質感にまでこだわった精密なミニチュアです。 当時のロゴが入っています。
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オリジナルと同じくレンズの下(向かって左下)にシャッターボタンが付いています。右下はモード切替ボタンです。
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背面に並んだ小さな操作ボタンは撮影した画像を確認する際に使用します。
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金属製の重厚な底蓋を開けると、記録メディア(miniSDカード)と電池が入るスロットがあります。
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ストラップ、CR2電池、miniSDカード(256MB)など撮影に必要なものが全てセットになっています。
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ポジフィルムで撮影したような個性的な発色です。(色の補正は一切加えていません)
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上から覗き込むのでローアングルの撮影が得意です。いつもとは少し違った目線で撮影できるのも特徴です。
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minidigiは接写も得意です。道端の小さな花にも10cmまで接近して撮影できます。
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カメラを素早く揺らしながら撮影すると、ブレずに歪んだ写真を撮ることができます。
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INFORMATION
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| 生産国 |
日本 |
| カメラタイプ |
5メガピクセルデジタルカメラ |
| イメージセンサー |
3メガ AF モジュール |
| 画像サイズ |
2304 x 2304 pixels (高解像度/画像補間)
1536 x 1536 pixels (標準解像度)
768 x 768 pixels (低解像度)
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予測記録枚数
(付属256MB使用) |
高解像度/画像補間 : 約250枚
標準解像度 : 約430枚
低解像度 : 約1300枚
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| 連続撮影時間 |
約2時間 |
| モニター |
TFT 1.1インチカラーモニター |
| 記憶メディア |
miniSDカード |
| 画像フォーマット |
JPEG |
| レンズ |
4.9mm F2.8 ,1群3枚構成 |
| 被写界深度 |
10 cm 〜無限遠 |
| シャッタースピード |
1/15 - 1/2500 (電気式) |
| 露出調整 |
オート |
| ホワイトバランス |
オート |
| オートパワーオフ |
無操作状態で60秒後にOFF |
| 電源 |
CR2 リチウム電池1本 |
| 寸法 |
49 x 73 x 45mm (WHD) |
| 重量 |
100g (電池込み) |
| 内容 |
本体 / miniSDカード(256MB) / 電池(CR2) / ストラップ / 説明書 / 保証書 / ボックス |
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BRAND
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1920年、パウル・フランケとラインホルト・ハイデッケの二人がドイツ・ブラウンシュヴァイクにフランケ・ウント・ハイデッケ社を設立。ステレオカメラの生産から始まり、1929年には一大センセーションを巻き起こした二眼レフカメラ「ローライフレックス6×6」を発表するやいなや、あっという間にローライ社の名前は世界中に広まったのです。そしてローライの先進の技術と伝統は、数々の素晴らしいカメラを発表してきました。二眼レフカメラの進化、ベビーローライ発表を経て1966年にはもう一つの傑作機「ローライ35」を発売。1970年には一眼レフの製造に着手し、SL35、SL66、SLX等の名機を作り出しました。「ローライフレックス6×6」の発表以来ずっと写真の歴史に大きな影響を与えてきた「ローライフレックス」は、現在に至るまでたゆまぬ技術革新のもとに発展し続けています。そして、2003年には、ワイドローライ“ローライフレックス4.0FW”、世界発6x6cm判オートフォーカス一眼レフカメラ“ローライフレックス6008AF”を発売。今までも、そしてこれからもローライは世界の最高峰としてのカメラ創りを続けて行きます。
メーカーサイト>>http://www.rollei.jp/pd/MiniDigiAF.html
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