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Fisheye
DESIGN : Lomography
SIZE : W105×D60×H68mm
¥6,090(本体5800円+税)
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『fisheye』はLomographyの魚眼カメラです。
脅威的な170度の視野角は普段の見慣れた光景を斬新で特別なものにすること間違いなし!
とにかくこれを持って街中に出かけましょう。
フラッシュ搭載で夜間撮影も可能です。
開けてびっくりの特別なパッケージにも期待してください。
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シンプルですが可愛さのあるデザインです 。
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ボディには魚(コイ)のマークが入っています。
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写真サンプル1
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写真サンプル2
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視野角は脅威の170度を実現しています!
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ストラップと写真集が付属しています。
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| 可視範囲角 |
170° |
| 焦点 |
10mm |
| 絞り設定 |
f/8 |
| シャッタースピード |
1/100 |
| 使用フィルム |
35mm |
| 内容 |
本体/ストラップ/フィルム/写真集 / 説明書 / 保証書 |
| その他 |
・通常の視覚よりも広角にとらえるため、ファインダーは使用できません
・フラッシュを使用する場合は被写体を中心に撮影してください
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BRAND
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ロモの歴史は旧ソビエト連邦の軍事工業省がLOMO PLC社に一般向けカメラの製造を依頼したことから始まりました。PLCの技術者は『誰でも何処でも毎日使えるカメラ』を目指し『コンパクト』で『オートマチック』なカメラ『LC-A』を開発します。そしてこのLC-Aには当時のPLC社が独自の研究開発を行い完成させた『MINITAR 1』と呼ばれる表現力豊かなレンズが世界で唯一搭載されたのです。
そして、民主化されたばかりのブラハを訪れたウィーンの学生(マティアスとウォルフガング)がこのカメラに出会ったことでLOMOの歴史は大きく変わります。彼らはこのカメラから生まれる生物的な写真の魅力を知ると、それを知人や友人に紹介しました。そうした地味な活動を繰り返すうちLC-Aの魅力はオーストリア中に広がり、彼らのアパート兼オフィスにはLC-Aを求める人々が訪れるようになります。こうしてLC-Aの販売を始める『Lomographyc Society』が誕生したのです。やがて彼らはロシアの厳しい社会情勢の中 PLC社との直談判を行い、一時は生産中止に追い込まれたLC-Aの再生産を実現させます。そしてロシア生まれのLC-Aはオーストリアのエッセンスを加えた『LOMO PACK』として世界中に広まったのです。
こうして生まれたLomographyc Societyは、その後も独自で写真やカメラの研究開発を行い、写真と生活を愉しむオリジナルのトイカメラを多数製作してきました。現在ではおしゃれなトイカメラの代名詞として世界的に知られています。
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