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Circle cutter
DESIGN : Lomography
SIZE : W90×D90×H43mm
¥1,365(本体¥1,300+税)
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『写真は四角いもの』という固定概念を破壊しましょう!
Lomographyから『fisheye』専用のサークル・カッターが登場しました。
これを使えば写真を簡単に円形に切り取ることができます。
もちろん、fisheyeでとった写真以外にも使用できます。
軸を固定する部分に柔らかい素材を使い『面で固定する』写真専用設計です。
中心の尖った一般のサークルカッターと違い写真を傷つけずに円形カットができます。
円形に切り抜くことで、視界に近い生物的で生き生きとした写真に生まれ変わります。
付属のクリップで繋げることで飾り方の可能性もさらに大きく広がります。
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ロモ蔵のマークが付いたグリップを押さえて青い本体を回すと写真が切れる仕組みです。
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サイズは刃をつける場所で3段階で調整できます。ここは95mmです。
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替え刃がたくさん付いています。(普通のカッターの刃も使えます。)
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裏面は写真を傷つけずにしっかり押さえる柔らかい素材です。
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クリップと説明書が付いています。
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かわいいパッケージに入ってます
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INFORMATION
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| カット可能なサイズ |
直径 6.5cm / 8.5cm / 9.5cm |
| 内容 |
本体 / 替え刃 / フォトクリップ / パッケージ |
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BRAND
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ロモの歴史は旧ソビエト連邦の軍事工業省がLOMO PLC社に一般向けカメラの製造を依頼したことから始まりました。PLCの技術者は『誰でも何処でも毎日使えるカメラ』を目指し『コンパクト』で『オートマチック』なカメラ『LC-A』を開発します。そしてこのLC-Aには当時のPLC社が独自の研究開発を行い完成させた『MINITAR 1』と呼ばれる表現力豊かなレンズが世界で唯一搭載されたのです。
そして、民主化されたばかりのブラハを訪れたウィーンの学生(マティアスとウォルフガング)がこのカメラに出会ったことでLOMOの歴史は大きく変わります。彼らはこのカメラから生まれる生物的な写真の魅力を知ると、それを知人や友人に紹介しました。そうした地味な活動を繰り返すうちLC-Aの魅力はオーストリア中に広がり、彼らのアパート兼オフィスにはLC-Aを求める人々が訪れるようになります。こうしてLC-Aの販売を始める『Lomographyc Society』が誕生したのです。やがて彼らはロシアの厳しい社会情勢の中 PLC社との直談判を行い、一時は生産中止に追い込まれたLC-Aの再生産を実現させます。そしてロシア生まれのLC-Aはオーストリアのエッセンスを加えた『LOMO PACK』として世界中に広まったのです。
こうして生まれたLomographyc Societyは、その後も独自で写真やカメラの研究開発を行い、写真と生活を愉しむオリジナルのトイカメラを多数製作してきました。現在ではおしゃれなトイカメラの代名詞として世界的に知られています。
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